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2009-03-25

結果

留年。

もうヒトツでいいから受かってれば上がれたのにね


何気に今月があと少しなので小説仕上げないといけない

以下小説

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2009-03-20

春が

近づいてきたのか、最近は夜でも暖かくて過ごしやすいですね
夜に出歩く習慣があるのでとても助かります

三日後に追試の結果発表だそうです
進級できるといいね、俺。


小説は今月中に切りのいいところまで書きます
書かないと一日友達の奴隷(EnglishだとSlaveだよ!)になってしまうので必死です

まだ鬱期だけどお酒の力とかで頑張るよ
2009-03-06

生存中

追試祭りでした

そこそこできた感じ

二年生になりたい・・・
2009-02-22

鬱々と

鬱期
なにも手に付かない

小説は結末に至るまでの長さをどうしようか思案して
嫌になってきた
とりあえず短く書こう
最後の一日とか一週間とか、その程度の期間をかけばいいだろう
やり直したくなれば1年でも10年でも書けばいい

緋想天をやっていて思ったことを、メルティブラッドでも再認識した。
とことん格闘ゲームに向いてない
我慢できない
考えるのが面倒
上記の二点を慢性的に抱えている俺には向いてない

娯楽に興じる気がしない
生産的活動をする気もしない
惰性でだらだらと日常を続けているけど、何もしたくない

あ、カラオケだけは別腹。


鬱期が終わったら帰ってきます
2009-02-22

結末

アオイは最後の瞬間に夢を見た

見慣れた家の風景。
どこからかオモチャの太鼓の音がする。

目の前には鏡。
アキラのようにラフな服を着ている自分。
袖からのぞく滑らかで柔らかい肌。
曲げ伸ばししても金属の擦れる音のしない体。

なんてことだろう、私は人間になれたのだ!
「アキラ様!見てください!私、人間に――」
振り返った先にいたのはアキラではなく、

太鼓を叩く猿のオモチャだった。

「ああ、そうか――。」
ポケットに入っていた拳銃を取り出し、こめかみにそれをかざす。
「アキラ様、あなたの気持ちがわかりました――。」

そして、銃声。


エピローグ

ロボットが部屋を掃除している。
部屋には人間の腐乱死体と壊れて動かないロボットがひとつずつ。
ロボットは手際よくゴミを片付けていく。
その中に空になった薬莢がひとつだけ落ちていた。

更新状況

よおこそ

古風な感じで
いらっしゃいませ。あなたは
書いてる人

なぎすけ。

Author:なぎすけ。
 
今年の目標
・いきる

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