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2009-03-31

締め切り三時間半前

なのでキリキリと書きます

追い詰められないと頑張れない俺爆発しろ!


追記

書き終わりました。
一応このあとに前に書いた結末が来て、終わりです。
前編推敲とか無く勢いだけで書いたんで、非常に読みにくいです。
無駄に分量も増えちゃいました。
とりあえず順番だけ並べ直したtxt作ったんで、これからこれをゆっくりと推敲していきます。

まだ今年始まって四ヶ月なのに目標達成しちゃってこのブログの目的どうしよう。
まあなんか生存報告とかに使うんじゃないの?ってことにしよう。

意外としんどかった。


以下小説

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2009-03-27

長くなりすぎたので分割

ってことで一気に書いた


以下小説

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2009-03-27

締め切り間際

なので修羅場進行

以下小説

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2009-03-25

結果

留年。

もうヒトツでいいから受かってれば上がれたのにね


何気に今月があと少しなので小説仕上げないといけない

以下小説

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2009-02-22

結末

アオイは最後の瞬間に夢を見た

見慣れた家の風景。
どこからかオモチャの太鼓の音がする。

目の前には鏡。
アキラのようにラフな服を着ている自分。
袖からのぞく滑らかで柔らかい肌。
曲げ伸ばししても金属の擦れる音のしない体。

なんてことだろう、私は人間になれたのだ!
「アキラ様!見てください!私、人間に――」
振り返った先にいたのはアキラではなく、

太鼓を叩く猿のオモチャだった。

「ああ、そうか――。」
ポケットに入っていた拳銃を取り出し、こめかみにそれをかざす。
「アキラ様、あなたの気持ちがわかりました――。」

そして、銃声。


エピローグ

ロボットが部屋を掃除している。
部屋には人間の腐乱死体と壊れて動かないロボットがひとつずつ。
ロボットは手際よくゴミを片付けていく。
その中に空になった薬莢がひとつだけ落ちていた。

更新状況

よおこそ

古風な感じで
いらっしゃいませ。あなたは
書いてる人

Author:なぎすけ。
 
今年の目標
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